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働きながらの介護に、
毎晩寄り添うAIパートナー
※ ダウンロード不要。ブラウザですぐ始められます
仕事中に、同じ用件の電話が何度も鳴る。
夜、帰宅するとどっと疲れが出る。
誰にも「おつかれさま」と言われないまま、
また明日が来る。
その夜のひと息を、こもが受け止めます。
会社にも、家族にも知られずに。夜、ひとりで、状況を整えられます。
「また同じ話。疲れた」——その一行でいい。こもが、評価も説教もせず、そのまま受け止めます。
一人で抱えた荷物を、ケアマネ・地域包括支援センター・家族・会社の制度へ少しずつ。毎日ひとつだけ、こもがそっと提案します。
日々の記録が「いつ・何が・どれくらい」を整理した文書になり、ケアマネ面談・要介護認定の調査・職場への説明にそのまま使えます。
今日あったこと・あなたの気持ち・気づいたこと。一行でも、音声でも。3分あれば十分です。
受け止めがまず最初。そのうえで、ご本人の行動のわけを認知症の行動理解にもとづいて読み解き、明日の一手をひとつだけ。
翌朝のお手紙、週のふりかえり、そして月末には「いつ・何が・どれくらい」を整理した1枚。ケアマネジャーとの面談や認定調査に、そのまま出せます。
話を聞いてくれるAIは、ほかにもあります。
ココマモが違うのは、この4つです。
自分から質問を考えて聞きに行くのではなく、決まった3つの問いに答えるだけ。疲れた夜でも続く形になっています。
好きなこと・苦手なこと・効いた関わり方。こもは記録から少しずつ覚えて、返事もお手紙もあなたの家の話になっていきます。毎回ゼロから説明する必要はありません。
会話は流れて消えません。毎晩の記録が自動で整理され、月末にはケアマネジャー・認定調査に出せる1枚の文書になります。
認知症の行動理解(その行動には本人なりの理由がある、という見方)と介護保険制度に絞って設計。診断や断定はせず、毎日の関わりと制度への橋渡しに徹します。
ココマモの返事は、認知症ケアで大切にされている「行動には、ご本人なりの理由がある」という見方(パーソンセンタードケア)と、行動の前後を観察する枠組みを土台に設計しています。介護保険制度の案内は、制度の事実だけをシステム側で管理し、AIの創作に任せません。
※ ココマモは医療機器ではなく、診断や医学的な判断は行いません。気になる症状は、かかりつけ医や地域包括支援センターにご相談ください。
ダウンロードは不要です。ブラウザから「ホーム画面に追加」するだけで、次からワンタップで開けます。
無料で始められます。カード情報の登録も不要です。続けて使いたい場合は、ご自身のタイミングで月額プラン(月額1,980円・税込)に切り替えていただけます。
はい、簡単にお使いいただけます。あなたがやることは「1日1回、その日のことを書く」だけ。あとはこもが受け止めて、明日の一手をひとつ届けます。スマホで文字入力・音声入力ができれば、どなたでも使えます。
働きながら親や家族の介護をしている方(ビジネスケアラー)が対象です。要介護認定の有無や介護の段階に関わらず、一人で抱え込みがちな方にこそ使っていただけます。
はい。通信はSSL/TLSで暗号化、データは安全なクラウド環境で管理しています。AIの学習データとしては使用せず、第三者への提供も一切行いません。あなたの記録を安心してお預けいただけます。
ありません。記録を読めるのはあなただけです。こちらから職場やご家族に連絡することも一切ありません。介護のことをまだ周りに話していない方も、安心してお使いいただけます(月次レポートを誰かに見せるかどうかは、あなたが決めることです)。
はい。アプリ内の設定からいつでも解約できます。違約金や解約後の請求はありません。解約後も、それまでの記録は見返せます。